碧翠記 このページをアンテナに追加

2007-08-03 (金)つるかめの『つ』

「鶴と亀があわせて○匹、足の数が□。さて、鶴と亀の数は?」

鶴亀算である。それにしても、鶴の脚と亀の足とをごっちゃにして数える、というのがすごい。まるで、牧場の牛の数を数えるのに、角を数えて2で割るような発想だ。